2010/10 建設用ソフトウェア企業様 「プロフェッショナルな営業のあるべき姿」研修

《研修の実施概要は、下記の通りです》
対象:  営業マネージャー、営業担当者
参加者: 30名
期間: 2時間
  
   
   
《研修実施に至った、クライアント様の課題は下記の通りです》
– 今までOJT (On The Job Training)だけで社員教育をしていない。時代は動いているので、営業の原点に戻り、教育していきたい。
– マンネリ化を打破したい。「営業の足が止まっている。足を踏み出してほしい。」活性化!がんばる、という言葉が出ているようになっている
  
  
  
《研修終了後、社長様から下記の評価を頂きました》
– テーマが明確、短い時間なので、引き締まった研修が実施できた。
– 討議が活発に進み、営業担当者に活気が出てきている。
   
  
   
《この研修によって、参加者には下記の学習がありました》
– 「なぜ選んでもらえたか」「紹介を下さい」を聞くタイミングが、「注文」「検収」のタイミングであることに、なるほど、と思いました。また、新規飛び込み訪問を重要視することではなく、フォローを重要視することに感銘を覚えました。
– 本質を熟知し、具体的に活用する。効率的な営業の為のフォローの重要性と考え方。
– 効率よく活動することが大変重要であると再認識した。客先との商談で、必ず聞かなければならない点を実践する。
– プロフェッショナルな営業のフォローについて学んだことが、印象に残っており、また、実践してみたいと思います。
– 納入後の漠然と御礼訪問をするのではなく、より具体的に満足度を把握し、紹介へとつなげる等、考えながら行動することが必要である。
– 営業的な観点の研修なので、日々の業務をイメージして研修が受けられてよかったです。
– プロフェッショナルな営業の実体。顧客視点の商談プロセス。
– お客様視点の商談プロセスを理解し、活用する。
– 提案と課題の抽出が大事
他多数
  
  
  
≪参加者の「かならずやる」という決意≫
– 課題を明確にし、フォロー時にその課題が解決したかをヒアリングする
– 「なぜ選んでもらえたか」「紹介を下さい」を聞くタイミングが、「注文」「検収」のタイミングであることに、なるほど、と思いました。また、新規飛び込み訪問を重要視することではなく、フォローを重要視することに感銘を覚えました。
– 本質を熟知し、具体的に活用する。効率的な営業の為のフォローの重要性と考え方。
– 効率よく活動することが大変重要であると再認識した。客先との商談で、必ず聞かなければならない点を実践する。
– プロフェッショナルな営業のフォローについて学んだことが、印象に残っており、また、実践してみたいと思います。
– 納入後の漠然と御礼訪問をするのではなく、より具体的に満足度を把握し、紹介へとつなげる等、考えながら行動することが必要である。
– 営業的な観点の研修なので、日々の業務をイメージして研修が受けられてよかったです。
– プロフェッショナルな営業の実体。顧客視点の商談プロセス。
– 提案と課題の抽出が大事
他多数 
   
    
   
≪参加者のこの研修についてのご意見・ご感想≫
– プロとしてのフォローを実践していきたい。
– 契約後すぐに自分の会社の強み(なぜ当社か)を聞く。検収の段階で紹介・課題改善報告を聞く
効率よく活動することが大変重要であると再認識した。客先との商談で、必ず聞かなければならない点を実践する。
– フォローの仕方を「いかがですか?」ではなく、具体的な効果や良さを伺い、課題の本質を見いだしていく。
– ソフト納入後、「課題をどのくらい解決できるか?」を必ず客先に確認する
– 売上を高める為の4つのポイント実行。
– 売上を上げる為の効果的なアプローチを心がける。
– 目標を定め、具体的な目標設定をして必ず実行する
他多数  
   
  
    
≪参加者のこの研修についてのご意見・ご感想≫
– ポイントが絞られていてわかりやすかった
– 月曜日からすぐに行動に移したいと思います。
– これまで気付いていない視点が気付いたので有意義でした。
– 身近な営業活動のアプローチからの取り組みがわかりやすかった
– 来週の営業から早速効率よく行動したい。
– 具体的な内容で大変参考になりました。
– 次の営業商談で生かしたい
– 短い時間でしたが満足しました
– ディシカッションも取り入れて考えさせることが多かったので、営業姿勢を問ういい機会になりました。